log

よしなしごと

01 30 *2010 | ときメモ::若王子先生のネタ

>だってほら、若王子先生ファンの方は緑色のチョッキの絵見るだけで2時間頭に血のぼらない?
>のぼらないですか、そうですか。(´・ω・`) 
@中森の汚れた日記 1/29 より転載

なにいってるの……? 緑色のチョッキの絵どころか 【←安物】 の文字だけで三時間のぼりっぱなしです。

*************

『どうして若王子先生なんだろう?』とここ2,3日、かんがえこんでいました。
これは自分で自覚があることなんですが、とにかくわたしは文章をかくのがめんどうくさくって嫌いで、でも、なんかこう、ハァハァしすぎたときにはき出さないと苦しいから、日本人なら誰でもできること、いわゆる文章で表現するしかないわけです。
いままでは、『絵が描けたらもっと、若王子先生への愛情を伝えられるのになぁ』とか『動画、創れたらもっと表現できるのになぁ』なんて、ないものねだりで考えていましたが、ここでハタ、と気づきました。
(……そもそも、若王子先生にハァハァしなければ、二次創作でなにかをやろうとは思わなかったわけで、このへんで一発、いいかげん、熱を冷ましてみてはどうか?)
熱が冷めたら、文章をかくどころか、絵をかけたらいいとか動画をつくれたらいいとか、そんなことすら思わなくなるはずです。

っていうことを考えていたんですが……。恋は理屈ではない。やっぱり好きなものは好きなのである。

いつか、熱は放射されて、冷める。と、小沢健二もいっている(かんけいない)(だけど、わたしが若王子先生とおなじくらい執着している人である)(でも、わたしが小沢氏MAXだったときは、この人に並ぶ人が出てくるなんておもいもしなかった。でも、(二次元とはいえ)でてきた。そのぶん、小沢氏への熱は冷めた。やっぱり、いつか、熱は、さめる)。ならば、半年後か、三年後か、はたまた、二〇年後か。自然にさめて楽になる日を待つしかない。

それまではずっとこんなふうに、めんどくさい思いをして妄想ごとを書いたり、やりきれぬ思いにおしつぶされそうになったりしていなければならないのか……。

末期だなぁ…… もうすぐバレンタイン。先生とであって二年目です。

12:07 [Comment:0]