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一回休み

06 12 *2009 | ときメモ::若王子先生のネタ

こんばんは。人差し指です。

今日はわたし、せんせぇの人差し指にメタモルフォーゼしているので、一回休みをいただきます。みなさま、たのしい金曜日の夜をおすごしください^^

21:02 [Comment:0]

ど、同棲バトンがきちゃった…!

06 11 *2009 | ときメモ::若王子先生のネタ

さっきじょじたんからまわってきたものを、光速のいきおいでこたえてみます。
じょじたんと太郎は、ああみえてもうまくいきそうだとおもいましたw 最後の一言、なんたるドS。あの人は、ああみえてもやるタイプだよ…www
橋の下にチェロ抱えていけ、とかww 太郎にそれいえるの、君だけだからw しかも太郎の朝食に文句つけて、オノレの健康マニアさっぷりをおしつけとるwww あー、家族がじょじたんの健康マニアっぷりを受けいれてるの、納得したかんじ。ああやって、有無を言わせないんだね?笑

*** *** ***

というか、このバトン、よそでみかけたときに、
「なんたるおそろしいバトンなんだ…!」と、ぷるぷるしていました。
先にいっておくと、バトンわたしはございません・笑 
ですから、どなたさまもご安心くださいませ・笑

ひさびさの、『うみゆき小芝居劇場』炸裂です。(『うみゆき小芝居劇場』とは、おもに、せんせぇとやまださんが繰り広げる、日常の痛い会話ものです)
せんせいのキャラ崩壊が激しいので、覚悟なさってください。
また、ギャグにおとしていません。ほんきで妄想していますので、かなーり痛いです。って注意書きしすぎw

では、だいじょぶな人だけ、どうぞ。たたみませんw

*** *** *** ***


☆さぁ貴方は今日から、なななんと【若王子せんせい】と同棲生活をする事になりました。

「待ってました! ようやく君が卒業しました。これで晴れて僕たちは公認カップルだ。ね?」
「はい!」
「じゃあ、さっそくご両親にあいさつにいこう!」
「え、今すぐですか?」
「はい、今すぐです!」

――やまだ邸――

「お父さん、お母さん、お嬢さんを僕にください!
「は!? ちょ、せんせ、待って、なに、それ?」
「え? だってほら、僕はもうええ年だから、一日も早く君と結婚したいですよ」
「っていうかそんな、わたし、まだ先生からプロポーズされてないし!
「…あれ、文化祭のとき、『フロックコートのほんものを用意しなくちゃ』って言ったじゃないですか。そしたら君、ほほえんでくれたじゃないですか!?」
「えええええー!? あれってそう言う意味だったの!? てっきりスベったじょうだんかと思ってた…!」
「…そういう意味ですよ。スベったじょうたん、って、ひどい…」
「あ、せんせ、すねないで。ご、ごめんなさい」
「つーん、もう、拗ねました!」
「…せ、ん…」
「……コホン。…その。あれだね。二人はまだ、つき合って日が浅いんだろう? まだ意思の疎通がうまくいってないようだから、まずは一緒に暮らしてみる、というのはどうだろう?」
「お父さん! 違います! 同棲なんて嫌です! 僕はやまださんと結婚がしたいんです!」
「若王子先生、おちついてください」
「やまださんのお母さんはだまっててください! これがおちついていられますかっ!!」

――まぁ、なんだかんだとひともんちゃくありましたが、、ひとまずは様子見で同棲、ということに。
せんせぇ、なんだかとても不満そうです。
「…僕は、やまださんと結婚が…したいんですうううううう!」


☆【若王子せんせい】が朝ご飯を作ってくれました。それは何?

「おはよう、やまださん。お寝坊さんだね」
「んー。おはようございます…」
「君はほんとうに、真夜中が好きだね?」
「っていうか、むしろマヨナカメガネがすき、っていうか…。あの有名な『会長』テキストをよんでいて、夜更かししちゃいました…」
「??(ニコニコ) おもしろいの?」
「(体温ひくそうな、エロテクニシャンの氷上くんに萌えてたなんて、口がさけても、いえない!)おもしろいです。青春もの、ってかんじです」
「そう、よかった。そうそう。今朝は僕が朝ご飯を用意してあげました。君、昨日夜遅くまでパソコンしてたから、きっとお寝坊するだろうなーって思ってたんです。すごい? エッヘン」
「ネコマンマです、よね?」
「もちろんです!」
「……。んー………………。ありがとう、先生! いま、顔あらってきますね!(朝からネコマンマでも、いいや。朝起きて、先生がおうちにいるだけで、幸せ)」

――らっぶらぶです。ときおり、マヨナカメガネのえろテキストで設定をあげて、いろいろなシチュエーションをためしてみたりするので、円満です*^^*

☆天気は晴れ。【若王子せんせい】と出かける事に。どこへ行く?

「おうちがすきー」
「僕もですー」
「さくらもちー。やきぶたー。おいで」
――RRRRRrrr
「や、やまださん、わ、わすれてました…!」
「なにをですか?」
「…今日は、第三日曜日でした。陸上部の、合同練習…Orz

というわけで、あわててお弁当をつくって、ふたりで学校へ。やまださんは、見学です。
(先生、相変わらず白いジャージが似合うなぁ。それにしても、ここの草むら、なつかしいな。ふふ、1年生のころ、先生と寝っころがって、眠り込んじゃったっけか…)
Zzz…
「おはよう。よく眠れた?」
「…うわ、わたし、眠っちゃってました?」
「うん、良く寝てた。魅力的な寝顔でしたよ?」
「い、いまさら…」
「照れてるの?」
「うう」
「さ、帰りましょうか。僕たちのおうちに」
「はい! ね、先生。夕飯はなにがいいですか?」
「んー。サワラの西京焼きがいいです」
「じゃ、それにしましょう」

――たぶん、ふたりは出不精。そして、たぶん、ふたりは魚好き(というか、リアルわたしが魚好きなのですが)

☆天気は雨。部屋の中で【若王子せんせい】と二人っきり。何して過ごす?

カチカチカチ…
「なにしてるの?」
「わっ、急にこないでくださいよ! びっくりするじゃないですか~!」
「慌ててパソコン閉じて、なに? あーやーし~。まさか、出会い系でもしてたんじゃないでしょうね?
「し、しませんよ! そんな中森さんみたいなこと」 (注:別に中森さんもしてはいませんw
キャライメージですw)
「じゃ、なにしてたか、おしえて」
「だ、ダメ」
「…じゃ、やっぱり出会い系だ。君は僕に、不満なんです。先生、もう、年だし。おじさんだし。ひとばん2回が限界だし。っていうか、2回すらもときどきだし…」
「ちょ、せんせ…。ち、ちが…」
「じゃあ、見せて!」
「ダメ!」
(先生とわたしのメモリアルをテキストにのこしてるなんて、しかも、それをサイトにして一年たったなんて、さらにいえばわりかし赤裸々なかんじに書いてたりする、だなんて! とてもじゃないけど、先生には言えない! しかも特に2回目シチュが好きとか!
「……ふふ」
「……なに?」
「ね、ところで、前から聞きたかったんですけど
『さよなら、僕の恋人』って、なに?」
「ftyぎういじょkpl@」;「:ふじこふじこふじこふじこl!!!!!???? あわわわわわ……」
「ふふ、君のことなんて、なんでもお見通しです」

――なんか、こういうネタでむかしいっぽん書いた気がするw

☆【若王子せんせい】が膝枕を要求してきました。さて貴方はどうする?

「先生は、ほんとうにひざまくらが好きですよね~?」
「だって、気持ちいいですもん。ふわふわで、やらかいです(すりすり)」
「あ、アレしましょうか?」
「え!? アレしてくれるんですか?」
「ひさしぶりだから、たまってるでしょう?」
「ハァハァハァハァハァ……」
「せ、せんせ、落ち着いて…」
「これが落ち着いていられますかって!」

「ああ、う……。ハァ、いい…」
「せんせ、このへん?」
「うう…ッ。そこ、です…」
「ここですね?」
「…うわっ、ダメだっ! ああッ、はぁ…っ、はぁ、はぁ…」
「…たくさん出ましたね」
「どれ?」
「わ、ほんとだ。じゃ、今度は反対のお耳お願いします」
「はい。いいですよ」

――ぬこたちの視線がつめたいです。

☆風呂上がり。【若王子せんせい】の髪が濡れたままです。乾かしてと頼まれました。さてどうする?

「せんせー。ちゃんと髪の毛、乾かしてくださいよー」
「えええー」
「先生、どうしてドライヤーきらいなんですか?」
「だって、うるさいじゃないですか」
「…せんせぇ、猫みたい」
「だって、先生は猫だっていったでしょう? たしかめてみる?」
「はいはい。じゅうぶん知ってますから。とりあえず、乾かしてからです」
「えええー、ブンブンうるさいし、熱いし、いやです」
「もう…。しかたないですね。わたしが乾かしてあげますから、こっちに来てください」
「…それなら、悪くないかもしれません」

――でっていう、感がつよくなってき、た…w

☆【若王子せんせい】が酒に酔ってしまいました。貴方に甘えています。どうする?

「先生がこんなに飲むなんて、めずらしいですね?」
「ん、ちょっと二人に飲まされすぎました~♪ 君が迎えに来てくれるって安心してるせいか、いつもより飲んじゃいましたね~♪」
「やだ、せんせ、そっちは草むら!」
「あー、ちょっと、おしっこしてきます」
「もう! だめ! もうちょっとでおうちだから、我慢してください。先生が酔っぱらってるところをみて、天乃橋さんも、氷室さんも、笑ってましたよ?
「ふふふ。僕も笑う~」
「ごきげんですねえ」
「ごきげんです。たのしいです。おいで」
「きゃっ、先生、だめ! なに? とつぜん!?」
「……にげるのは、ブ、ブー、です。あのねー、これは君がねー、高校生のころ、さんざん、僕にしたんですよ?」
「えぇぇ?」
「だーかーらー。仕返しします。今日は、僕が甘えんぼうになっちゃいます。いい? 覚悟して?」
「…ねぇ、なに、その甘い声。本当によってるの?」

――なんだかんだとやまださん、ドキドキMAX状態にさせられてしまいます。そして、おうちにつくなりさっそくハァハァかと思いきや…! 先生は、トイレにかけこむのでした。
で、三人の中年男が集まって、なにを話していたかというのは次の項目であきらかになります。

☆一緒に寝ようと【若王子せんせい】に言われました。どうする?

「お酒、さめましたか?」
「うん。久々に酔っぱらいました」
「ふふ、先生のあたらしい一面、発見です」
「惚れ直した?」
「…ふつう、惚れ直すっていうのは、相手のステキな一面を見たときであって、ですねえ」
「あれ、ダメでしたか?」
「…ううん。ダメじゃないですよ。先生だったら、どんな一面を見ても、その都度、惚れ直しちゃいます」
「……」
「?」
「……。ねぇ、僕は君が好きです」
「? はい?」
「…その。大好きな君と過ごす、こんな毎日も楽しいんですけど」
「はい」
「やっぱり、僕は、君ときちんと、結婚したい」
「…」
「やまださん、僕のお嫁さんになってください」
「…はい、先生」
「じゃ、寝ましょうか?」
「え? あ、はい」
「ん? どうしたの?」
「え、あ、うん。なんか、あっさりしてたかなあ、って」
「…だいじょうぶ。夜は長いです。これからがねちこいんですから、プロポーズくらいはあっさりと、です」
「ええぇぇ、まさかのねちこい宣言!?
お酒を飲むとねー、長持ちをするって、天乃橋さんや氷室さんが言ってました。さっそく、実践です!」
「なに、それ…。しかも、エエ年の男が三人集まって、まさかそんな話しちゃったりしてるんですか!?」
「さ、おふとん、おふとん♪」
「ちょ、ひっぱらないでくださいっ! あ、せんせ、ごめんなさい、携帯にメールきてるみたい」
「もーそんなのほっとけばいいじゃないですかー」
「そんなわけには…あ、このバトンをまわしてくれたジョージさんからですよ? え、なになに?『わたしのひどい仕打ちのせいで太郎が、出て行きました』って、ええええ、たいへん!」
「なに? トラブル?」
「うん、あ、続きのメールがきた。『でもすぐに戻ってくると思います。あの人、行くトコないからw つきましては、今日は太郎がいなくて自由なので、これから絵チャをやろうと思います。よかったらやまださんもこない?』…ねぇ、せんせぇ、今夜はジョージさんと絵チャットをしたいから、ねちこいの試すのは、またこんどにしてください」
「えええええええええ!? いやですううう! 一緒に寝ましょうよ~!」

――わたしはせんせい及び他の中年たちに、ロマンチックさを求めてはいないようです・笑
それよりも、わたしのなかでじょじたんのドS設定がかたまりつつある…w

☆そんな【若王子せんせい】に一言。

「先生、ふたりで幸せになりましょうね」
「はい! でも、もうひと声です」
「…???」
「ね、今日は僕たちの結婚式です」
「はい。だから、先生、わたしたち、幸せになりましょうね?」
「……。まったく、君は。あいかわらず、どんかんさんです」
「??」
「そろそろ、僕のこと、名前で呼んで?」
「……えぇぇっ!?」
「ね、呼んで…」
「た、たか…」
「がんばって。君は、できる」
「…ふふ、なつかしい」
「こーら。笑うところじゃないです」
「だってえ」

――そんなこんなで、せんせいへの一言は、ここで公にはいたしません。ふたりだけのメモリアルにさせてください^^
おつきあい、ありがとうございました…!

 
っていうか、いたくてしねるww 実は、このバトンを中森さんちで見かけたとき、おもわず「痛いバトンだな~」って中森さんにつっこんでしまいましたww 中森さんいわく「ネタにするしかないよ」とかだったんですが、まさかうちにまわってくるとは。そしてネタにせず、本気で妄想した自分乙☆

ほんとうは、ほかの方にまわしたいんだけど、自分で回答してあまりにも痛かったので他の方にお回しするのは自重します…w
ふつうのバトンがきたら、遠慮しなくわたしますが、これは、むり…www でも、あえて答えてやろう、という漢な方がいらしたら、最萌えで、ぜひ、おねがいします~^^

00:37 [Comment:2]

comment

中森 2009.06.11-18:43 Edit

ちょ!出会い系w
してねぇぇぇぇぇ(一応←!?)

あれだよね、あれ!
パソコン見ないでくださいってあれだよね!笑

ってかやまださんw会長自重!!

やまだ 2009.06.12-00:41 Edit

やまださん会長好きだからw

パソコンみないでくださいは、アレです。今、はやってるみたいよw
というか、二次創作やってる乙女はみんなそうだろう。
やまださんは、不慮の事故で死んだら、ワタリにデータ全消去してもらうようにたのんであるんだ…!

って出会い系まだしてないのかw
したら教えてね。容赦なくネタにするから。

天地くんのバースデイです!

06 06 *2009 | ときメモ

あまちくん、お誕生日おめでとう!

ファイル 67-1.jpg


ちなみに、わたしはあまちくんが案外すきです。ずっとまえから言ってますが、あまり浸透していないとおもいます。証拠にいっかげつくらいまえから小話をかこうと思っていました。しかし3行くらいしかかけてないけど・笑 まぁあれですな。キャラがわかっていないので、プロットらしきものがまったくできあがらない、ということです。
すきなの? ってかんじですが、すきです・笑 べつに小話書いたから愛があるとかないとかではないですよね。
ちなみに、わたしはニュートラルなかんじの天地くんがすきです。黒あまち、白あまち、とかいいますが、どちらでもない、無防備なあまちくんがいい。それは、若王子先生にもいえていて、黒若だとか、白若っていう概念があるみたいですが、黒でも白でもなく、人間らしいふつうさの部分ばかりを好いています。

***

おっと、あまちくんの誕生日なのに余計なことをしゃべってしまったね(なかもり風)(っていうかむしろ氷上風なんだけど、なかもり語録みたいに感じるマジックwww)。

というわけで、きのう絵チャットに参加してみて、なんかいろいろ絵師さんたちがすごかったので、わたしもがんばってあまちくんを描いてみました。
これが祝いになるんだろうか…。まぁ、あまちくんも画伯なので、彼には文句をいえまいw とりあえず、あまちくんのことをかんがえて、あまちくんのためにわたしの一時間をつかった、ということが重要なのです。そう、絵を描くのやら色をぬるのをどうしていいかわからず、一時間かかった、ということがすこし屈辱w

しかし、あれですが、いちばん気合いがはいっているのが緑のネクタイです。ハァハァハァハァ…。なにかよくないものを連想して(一般的には緑のネクタイはべつによくないものではない・笑 ただ、わたしにとってはえろアイテムw)塗りながらこうふんしました。
しかし、緑のネクタイをえろアイテムとしてつかうのはぎゃくにありがちすぎてえろくないな~。つかうとしたら、しばるとか、まるめて口につっこむ以外のことでつかうのがいいとおもいます。えっと、はだかネクタイ? ……却下!w …失敬、また余計なことをしゃべってしまったね(なかもり風)(っていうかむしry)

わたしは、このサイトのすべてにおいて、わたしが責任をおうべきだとかんがえております。よって、クレームですとか文句ですとか、理不尽でない限り、すべてをきちんと受けていきたいとかんがえています。ですが、この絵に文句とか、いってほしくない、な~、とかおもったりおもわなかったりそうでなかったりどうかであったり(いみふめいw) ここはイラストサイトではないので、ぬるい目でみてくださるとさいわい。
というか、もっともクレームがきそうなのが、緑のネクタイうんぬんの話題ではないだろうか。まぁそんなんでクレームきたことないけど・笑 
あまちくんバースディなのに、緑のネクタイでこうふんしてごめんなさい。

03:04 [Comment:2]

comment

なかもり 2009.06.06-11:34 Edit

あまちくんバースディなのに、4ヶ月後の今日におもいをはせてハァハァしてごめんなさい。
所詮うちらは似たもの同士……笑。

私も白氷上やら黒氷上とかじゃなくて、普通の緑氷上が好きです。赤氷上でも青氷上でも銀色の凶器氷上でも愛せますよ!

ってか絵が普通にうまい件。
ささんを遠くに感じるよ……。

……あ。天地のバースディなのに余計なことをしゃべってしまった。

2009.06.06-15:54 Edit

わたしたちは、たとえ誰を愛しても、結局さいごは自分のすきなおとこに舞い戻ってしまう習性があるのよ。これはもう、しかたないw ひかみくんの場合は、黒ひかみ、白ひかみ、銀ひかみという区分けっつーより、Sひかみか、Mひかみかってところでわかれるような気がします。たぶんわたしとなかもりさんって、キャラの芯がぶれてなければなんでもおkなんだよね。表面にでているぶぶんがどんな色でも、けっきょく彼らが彼ららしいふるまいをしておればいい。行動に理由がないとなっとくいかんってタイプだとおもいます。この考察をしはじめたらまたおれの長文が炸裂するから自重w
交換にっきにかこうとおもったんだけど、いま昼寝してたらなかもりさんが家にきて掃除してくれるゆめ見た。交換日記更新は深夜になりそうだからわすれないためにもここにかいとこ。
あまち絵苦労したよ! っていうか、線がぷるぷるしててかわいそうな感じw ホトショップがむずかしくてつかえなくて(ふだん、絵を描く以外の用途でつかっているので、絵を描くとかなるともうまったくつかえないw)、けっきょくタカミンをわざわざレンタルして描いたという…www おれが借りてどうするんだってはなしだw こんどふたりで特訓する?

せかいが終わろうとしてる

06 03 *2009 | ときメモ::若王子先生のネタ

青豆! はわわっ! 今日、1Q84を24章まで読みました。いわゆる、1巻をよみおわったんですよね。だから、2巻をかおう、とおもって本屋にいったら、のおおおおおおおおおおおッ!!!!? 売り切れ…だ、と…!? それ、おかしくないですか? わたしが1巻しか買ってないんだからすくなくとも2巻は1冊はあまってるべきでしょう? まさか、結末だけ知りたいから1巻はいいやとかいう変態さんがいたのか…!? とりあえず、増刷分を待つしかなさそう。まさかの展開。うあああ~! どうなるのようううう!
とか、すごく流行にのった話題を毎日しています・笑 伊坂さんとか村上さんは、新刊読んでるだけでなんかすごい流行パラあがるかんじがいいね! ほら、ふだん流行とは縁遠い生活していますから~! ここぞとばかりに新刊話題w

というわけで、今日は本屋に2巻がなかったので、うわ~、どうしよ、と思って、なんとなくくすぶった読書欲をなぐさめるため、ひさびさに風木(風と木の詩)を手にとってみました。JさんもMさんもさいきん話題にだしてらしたし。しかし、なんというか…笑 ん~、真剣に読んでますが、すきですが、やっぱりこれ、基本的にはちょっと離れたところからながめてしまいます。もちろん、作品にたいするリスペクトはあります。時代の風のなか、あらたなる性表現の開拓をこころみたり、緻密な筆致、とっぴょうしもない設定、あらゆるところにものすごさは感じますが、なんか…笑 なにがわたしをくすりと笑わせるんだろう? ボーイズラブを正面から肯定できない照れ、みたいなものなのかな~? そのへんが解決できない感じの作品です。ちなみに、地球へ…とかもちょっとなんかよくわからない。なんというか、乙女脳とはちがう作品構成になっているからかもしれないなぁ。やっぱり、わたしはあまりに異世界すぎるとダメみたい(宇宙とか、ギムナジウムな世界とか)。

そんなわけで、いまだにどうしてもなっとくできないのが、若王子せんせいのとんでも設定なんですよね。13才からアメリカうんぬんというところ。なんびゃっかいかみ砕いてもこころの底に、じゃりじゃりとなんか溶けきれないものが残るんです。「過去にトラウマを持つ教師が生徒に恋をする」という目のつけどころはひじょうにハァハァなんですが、しかしなんで13才から監禁同様の(そんなことは一言もいっていないがw)人間計算機設定!? いくらIKKAKU☆の力がはたらいたとはいえ、はね学教師への道が理解できなさすぎる~! そこが年がら年中あいまいで、なんともはや、「???」な気分になります。SFとしての筋みちが立つように、しっかりと世界観を構成してほしかったなぁ、と、実はそこだけがいまだに不満と言えば不満。しかし、公式年齢を不詳にしてあるところから、そこの補完はエンドユーザーにまかせる、というシナリオ作成サイドのあそびの部分だったのかな、とも勘ぐります。しかし、遊びの部分だとしたら、そこじゃないところで余裕をもたせてほしかった。とくに、ガールズサイド世界は、リアル世界となじみやすい、したしみのある構成なので(イケメンぞろぞろはともかくとして、でてくるキャラたちそれぞれが等身大のコンプレックスをもち、どこにでもいそうな親和性をもっている)よけい先生だけが突出しておかしな人に見えます。そしてそのおかしな部分にどっぷりハマったおれが一人…w けっきょくそこか! 笑

01:21 [Comment:0]

太郎さんの話題なのに分類は若王子先生のネタ

05 31 *2009 | ときメモ::若王子先生のネタ

もお! ストレス溜めています。というのもですね。過日は太郎さんのお誕生日だったじゃないですか。で、まぁせっかくなので、1年ほど前に灯台からつきおとしたっきりで、存在すら認めていなかった太郎さんを新しい視点で受けいれてみようと、再プレイ開始です。……。きいいいいいぃぃ! あんのじょう、また腹を立てています・笑 だめだ、わたし。やっぱりゲームのなかの太郎さんに愛をかんじられないwww で、わたしは太郎二次になにをもとめているのかがわかりました。プレイ中に、あれだけやられたんだから、『報復させろよ…!』ってことでしたwww だから、Mっ気のある太郎、べた甘太郎、受けへんたい太郎をもとめています。ゲームに忠実な太郎さんは、たぶんダメ・笑 なんたる…! 二次萌えですねかんぜんに・笑 たとえ邪道だろうが、これがわたしの、太郎をあいする形です! 愛のかたちは千差万別なのよ。

で、ですね~。太郎さんにいじめられて虐げられてる日々のなか、あの白衣の方がね~。優しくしてくれちゃうんですよ。もう、泣く。ほんとに泣く。一応、今回は太郎さんに照準をさだめてしまったので、先生をぴんくハートにするわけにはいきません。だから調整をしつつのプレイなわけですが、こんなに長く黄色ハートでいたことがないから、新鮮。友好先生って、なんてステキなの…!? 課外授業でのタッチ、わたしったら友好セリフをほとんど拾っていなかったらしい。いちいちまたわたしがときめいちゃう。どーーーーしよーーーー! せんせぇ が すき……! ほんとハァハァしています。なんか、もう、俺専用萌殺兵器すぎる。
ぴんくハートの先生は、ちょっと悪いようなところとか、はぐらかしてくるようなところがあるんですけど、黄色ハートの先生は、ほんとうにいい先生だなぁ。こっちの先生のほうがすきかも~。でも、先生だったらどんなんでももういいや。おうう。太郎さんのおかげで、先生愛が増した。太郎さんありがとう…☆ わたし、若王子先生と、しあわせに、なります…☆ っていうか今更すぎるんですが、どうしてわたしこんなに若王子先生ばっかりなの・笑 いいかげん醒めてもよさそうなんですけどw


あーもう。今日はちょっと先生愛が増しすぎています。はくしゅのお返事は次回の記事で書かせてください~。おお、お…。あれに反響が…笑 ありがとうございます!

01:39 [Comment:0]

交信しました

05 30 *2009 | ときメモ::こうしんじょうほう

交信もしましたが、更新もしましたよ、っと。もう朝です。やー、午前3時半まで涙目になるまでわらいました。KZさんがカワユすぎる件…笑 どこからどうみてもクールでドライなキャラなのに、そうじゃないと何時間も言い張り続けた彼女に脱帽です。あーかわゆおもしろかったです。Jさんとくんで、いじりすぎてしまった。それに対して、あの方、全部しょうめんから打ち返してくるからね!w だから、こっちもなんかやめられないw KZさんが絵チャット室を解放なさっているときは、みなさんぜひはいってみられたほうがいいです。そうじゃないと損するとおもいます。も、ほんっと…w ナチュラルSの自覚なし天然キャラにまじもえる! ものすっごい受けっぷりです・笑
というわけで、ほぼ朝なんですがこうしんしました。こうしんっていっても、あれなんですけど。詳しくはTOPの更新情報でもみてください。もう、じぶんの中二っぷりに軽く引く作品です。ちょっと前にかいたものですが、なんか引くわ~笑 今、書けないよ、な時期に突入しちゃったようです。だから、この機会に、ちょっとまじめに再掲分をとっとと載せようとおもいます。どれもこれもわれながら引くものばっかりなんですけど、とりあえず読み物はおおいほうがいいのかな、と。そんなことないのかな~?

それから、きょうはたろさんのお誕生日ですね! わーい、おめでとう。某SCさまの御日記で拝見しまして気づいた次第です。たろさんにハマって日があさいので、しゅんかんのお祝いをしてさしあげることができませんでした。たぶん、いやまちがいなく、その時間はKZさんに絡んでました・笑 いや、ほんとKZさんにもえるわ。いまわたしにKZブームきました・笑

03:44 [Comment:0]

おかしな太郎とえっちなクリス 【追記】まんがお買い物メモ

05 26 *2009 | ときメモ

いま、わたしのなかで太郎さんとクリスさんがあつくなってきました…! どうしよう…。どちらもきっかけは二次創作によるものだという、なんという…! サイト巡りじたいをはじめたのがつい最近なこともあり、なんていうか、なにもかもが新鮮すぎて、見るものさわるもの、きらきらしてて、いろいろ影響されすぎる…。もともと、格さんのサイトはしょっちゅうサーチしていたんですが、それ以外に目をむけることが少なく、なんというか、すごい井の中の蛙じょうたいだったとおもいます。しかし、ここで言っておくと、太郎さんはへんじゃないとダメですし、クリスさんは、ソフトえろじゃないとダメです(NOT 健全といういみ。でも設定3まででおなかいっぱい)。しばらくきもちわるいくらい、太郎さんとクリスさんに執着しちゃうとおもいます。なんか…本当、ネットってこわいですね!

それから、どおおでもいいこだわりなんですが、にっきを描くときにはリーダーをいっこにしてみることにしました。「…」です。ちょっとつかいわけがめんどうですが、わたしがすきな作家さんがそうしてるので、ちょっとのあいだ、まねしてみます。ぶんしょうを書くときはいつもの二連で。でも、つかいわけがめんどうになったら、正規の(?)リーダー使いにもどします。
わたしはいつもリーダーにこだわりすぎるとおもいます・笑
なんというか、自分自身がネットの横書き文字をよむことが苦手なので、いかにパっとみがわかりやすいか、というのについこだわってしまうのかな、と分析してみたりしましたが、まぁそんなおおげさなものでもないのかな。


【追記】
・5月も末だから、ちょっとざっとネットでサーチしてみました。

■6月のまんがおかいものメモ
(順不同・日付もあやしい)

COJI-COJI 4  さくらももこ 6/15
となりの怪物くん 2 ろびこ 6/12
本屋の森のあかり 5 磯谷友紀 6/12
回転銀河 6 海野つなみ 6/12
ちはやふる 5 末次由紀 6/12
キラメキ☆銀河町商店街 10 ふじもとゆうき 6/19
町でうわさの天狗の子 4 岩本ナオ 6/10
おやすみプンプン 5 浅野いにお 6/30


■かうかどうかけんとうちゅう

キスよりも早く
リアルクローズ
悪魔とラブソング
ストロボエッジ


っていうか! おやすみプンプンは怖くて4の途中でとまったまんまだった……!笑
それでも買おうというチャレンジャーなわたくし。
リアルクローズはもう、買わない可能性大か、な~。おもしろいけど、槇村さとるはぜったい途中で嫌になる。
悪魔とストロボとキス早は、展開にだいぶ飽きてきた。でも見たら買いそうだなぁ。
さくらももこは好きじゃないけど、コジコジの世界が好きだから、買う。
6月の一押しは『ちはやふる 5』と、『キラ☆銀(完結)』と、『町天 4』
『あかり』は、5を買ってみて、進展が遅いようなら6は買わない。
『となりの怪物くん』は完全に絵がらめあて。もう、この人の絵柄がドつぼ。つぼつぼつぼ。読みやすい。
絵にドッカンとほれているので、どんなにgdgdになってもしばらく作者買いをつづけそう。
君に届けは、作者さんご出産で延びたことがさみしいけれど、もしかしたら場合によって次巻で検討中にはいるかも。もうええかげんお互い気づけ・笑

12:51