先生……
うっ なんかタマってきた……。若主書いてなさ過ぎ。
や、や、やっぱり放出をだな、定期的にしなければ、ウウウウ……なりますよね。
書くのは嫌いだけど、たったひとつだけ好きなことがあって、それは、書いているときはひたすら先生のことばっかり考えていられるということ。
そのとき、わたしの気持ちのなかで、先生は一人の人として生きていて、二次元とか三次元とか、そういう壁を越えて、ちゃんとここに存在している。みたいなかんじになるのが、いい。
ただ、そういう気持ちが大きいのがつらくって、文章考えるのもめんどくさいし、ものすごく先生のことばっかり考えるのもどんどんしんどくなって、けっきょく書かない、みたいなループ。
ハァ……わかおうじ中毒でいつかこときれてしまうのかもしれないわたしは。
そうやって、先生のことでしんでも、天国に先生はいないのである。だって、先生は二次元だもん。
なんか泣けてくる(心がよわっているナウ)。