おおおおおおおう。ちょうど仕事がおわったころ、めっちゃ雷雨~、な感じだったので、ちょっとおちつくまで会社で雨宿り、とおもってちょろりんと読んだ1Q84の2巻13章に大打撃をうけて、なんかぜんぶもっていかれた…。
ストーリーが、とかじゃなくて、あれを日本語であんなふうに書くんだ、って。もう、泣きそうだった。氏はその前ふりで(でもないのだけど、)「説明しなければわからないことは、説明されてもわからない」と文中の人間に言わせており、でも、作家本人がその言葉の壁をつるつるるるるるる、と、まるでなかったものしてしまったよ。あの出来事を、あんなふうに説明出来る人は、今の日本人作家のなかでは彼ひとりだろうとおもった。あうー。
怖い。にほんごこわい。gkbl。しかし、おかしな隠喩の多さにはやっぱり辟易させられる。わたしは隠喩がそうすきでないたちなので(直喩もわりかし少ない方がこのましいと思える。っていうか、たとえなくてもすぐにわかる、明快な文章がすき)いちいち、『たとえ』の部分につっこみたくなるのはどうしようかと…。
だいぶ読みましたね~。わりかしちゃっちゃと読むわたしにしては時間がかかっているような気がする。さいきん、気が散るようなことがおおいからからな~。漫画はあいかわらず爆読みしてますが。
とりあえずきょうも若王子せんせいが好きです^^ わたしはわりと物欲とかつよくなくて、「アレがやりたい」とかもつよくないほうで、とにかく、平穏平和、無事で穏やかな日々をこのんでいるんですが、もし、いまここにランプの精があらわれて『たったひとつだけ、おまえの願いをかなえてやろう』と言ってくれたなら、村上春樹氏に若主二次創作をかいてもらいたい、とおねがいしようとおもいます^^ できれば800~1000枚レベルの大作で。長編がよみたい。なにが二つあろうと、なんであろうと、200Q年の世界に生きる若王子先生をよろしくおねがいしたいかんじです。宮本氏にはおそろしくてたのめないw 詠美せんせが書くともえそうだからたのめないw 伊坂さんにたのむと瑛あたりがなんかの犯人になりそうだからたのめないw そんなわけで、なにをかいてもたんたんとしている、春樹氏にたのみたいです。ランプの精がでてきてくれないかなぁ。
02:13【追記】 ささんの「さ」は「誘い受け」の「さ」
じぶんめも
・明日はぜったいちゃんと抽選をやるwww(未着手)
・とりあえず、本文を完成させる。表紙が出来てないからってサボってていいものではない。
・再掲分をやる。
・リンクページをわけるかどうかけんとうする
・ゆうきをふりしぼってふりしぼってふりしぼって、ごあいさつだ!! 神様これだけはおねがい、させて!
とりあえず、リンクなんですが、あれはマジでわたしが自分で使っているので正直TOPにないと不便なんです。だけど、美麗アイコンをつかいたいなぁ、とか。まよっています。でも、リンクページってみんなみるんだろうか。しょうじきわたしは、よそさまのリンクページをほとんどみないので(笑)、他の方もそうかと思い、わざわざコンテンツを独立させるまでもないかなぁ、とかおもってみたり。ううまよいます。
しかし、そのほとんどみないよそさまのリンク集をたまにつかうと、すてきな出会いがあったりしてぽわわん、としますよね。そんなわけで、もう、どおおおおおおおお!! してもご挨拶したいところとかあったりするんですが、おそろしいから挨拶にいけないよ…! そう、こんなサイトをしていることが相手方にバレるのがこわいし、もうしわけないです。ううう。ハァ…。
いまさらまだgdgd言いますが、R18だけどえろを狙ってるつもりは毛頭なくて、ですね。わたしが恋愛中のふたりを扱うと、どうしても避けてとおれる部分ではなく、ほんとにやらしい気持ちで書いてたりはしないんです。わたしは幸せな恋愛が書きたいんですよ。えろが書きたくて書いたのなんて一作しかないよ!(でもあったんだw)
しかしやっぱ、外的にみると、R18サイトなんですよね。ハァァ。そのへんの折り合いのわるさを考えると、また『僕はここになじんでないのかな、ハハ』という気分になってくるのでこういうことを言うのはやめよう。
で、こういうサイトから挨拶して「ときメモで発情とかマジキメェwwwwwww」と思われるのが怖くてたまらない・笑
で、でも、どうしても、どうしても…うう。挨拶したいよう。泣ける。
「このサイトの人から挨拶が来たら引きますか」
というアンケートを設置したい・笑 でも結果に凹みそうだ・笑 やっかいなしょうぶんです。
ああ、ああ。もう、ほんとどうしよう。すいません、こんなわたしに三平神から与えられた称号は『誘い受けさん』です^^^^^
あ り が て え www
しかしツイッタが楽しいナリ。TOPの下のほうにはってみたので、たのしそう、と思ったら、ジョイナスしちゃいませんか。交流、っていうより、ひとりつぶやきですけど。