なんか交換日記で痛いことを書いたような気がする… まぁ、いいか。べつにいつものことだったw
や、みなさんなにげに応募フォームをぽちぽちおしてくださってありがとうございます。がんばって書くよ…! まだ完成してないというどんだけ見切り発車なのかわからない企画です・笑 でも、だいたいのところはできてます。80%は出来てるんで! できれば6月中…。せめて、7月20日までにはやりたいです。
まぁ、わたしが『やるやる』いいながら、やらなかったことなんて星の数ほどあるので、なんとなく今回も信用されていない気がしますが、遅れてもぜったいかくか、ら…(ひっしなかんじ) 白いのと黒いのとえろいのです。きゅんとドキドキとハァハァです。なんというw ぜんぶもれなく『して』はいらっしゃいます。
あたらなくってもだいじょうぶ。抽選おわったら通販します。給付金分内で刷るのでw 発行部数はこわいほど少ないのですが、計算と応募の度合いで予測するとそれでもたぶん余裕であまるはず・笑
これが終わったら、とうぶん若主小話から離れてしまいます。別件で、アイマスのほうでたのまれたものがある の でww アイマスか よ w 伊織伊織! アイマスはほんと、息抜き程度でやってるんですが、気分転換になります。若主は、なんかもう、自分自身がすきすぎて、書きながらたまにハァハァするんですが(どんな変な人だw)アイマス伊織の場合は、ただひたすら、ピリリとキュートなツンデレを無責任にかいていけばいいので、たんじゅんにたのしい。
秋深まるくらいまで、ほんとに若主はかかないつもりです。などといいながら、書かないと死にそうになるわたしですから書いてしまいそうな気もするんですが、できれば書きたくない、というのも本音です。なんか、なんぼ書いても好きなシチュエーションからは抜け出せないし、それを別に自分で嫌だとはおもっていないんですが、いいかげん、見てる方はあきてるだろうな~、と。まあ、人のために書いてるに非ず、ではあるのですが、手を休めてしまえば、また、タッチもシチュエーションもかわってくるかもしれない、という、自分にたいする期待です。
とかいいながら、舌の根もかわかぬうち、またおなしようなもん書いてたらわらったってください。
でーもーかーかーなーい-!
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いままた吉田秋生の「夜叉」をよんでいます。静だいすき…っ! さいしょに若王子先生の過去をしったとき、この話の主人公の「静(セイ)」とすこしかさなったのをおもいだします。特殊な能力を持って生まれてしまって、その能力のために争いやらなんやらがまきおこってしまう。そういう孤独を、吉田秋生があざやかに書ききっているので、もし未読のかたがあってご興味がおありになればおすすめしたいかんじ。ときメモ世界に重ねて読むという無粋はしてほしくはないんですが(重ねようとしても重ねられないだろうけれど)、よんでソンはないとおもうな~。まぁ、いろいろこのみはあるとおもうんですけど。