しつこく琉夏考察……
若王子せんせいはまあ、完全に別枠なので(二次元にかぎらず、三次四次? あらゆることがらから隔離された特別な存在である)それと琉夏を比較するのもちょっとアレなんですけど、わたしはわりと二次元的な意味での身持ちが堅いみたいで、『あの人にもこの人にも萌える!』っていうのがほとんどないはずなのに、ついでにいえばGS3ではニーナが最推しのはずなのに、えらい琉夏が気持ちに食い込んでくるので気になってしょうがない……! ってわけなんですよ。
てか、こんな勢いで更新してたら第二の銭湯になってしまうわ(7月の更新回数が異常値らしい)
で、あとになってどう思うかわからないけれど、その都度の気持ちをかきとめておくのもいいかな、と。てか、なにかかたちにしておかないと気持ちがブレて、しまいには考えるのが面倒になって『琉夏シャットアウト!』と心を閉ざしてしまいかねない・笑 面倒になると遠ざけてなかったことにしてしまう性質……。
ってわけで、まあ…… どうでもいいことを書きます。
うーむ。昨日『琉夏の母親になりたい』と書きましたが、やっぱりその気持ちにかわりはありません。恋愛の対象としてはどうしても見られないですねえ……。無償の気持ちで彼に幸せになってほしい、とおもいます。わたしの手を離れてもいい、どうか、どうか幸せになって。あなたの人生がお腹いっぱいで、満たされてありますように……。いわゆる、息子を嫁に託して、永遠の幸せを祈るような気持ちです。
対して、若王子先生の場合は、わたしが幸せにしてあげないと気が済みません。若主? なんじゃそら若ささだろ、という頑固なまでに譲れないヒロイン感・笑 わたしが一生先生にぴったりとくっついて、一緒にごはんたべて、一緒に年をとって、最期をみとるのもわたし、なわけです。他の誰でもない。先生はわたしじゃないと幸せになれないのっ! みたいな……。ここは実は無償の愛ではなくて、先生を満たすことによってわたしの『愛したい』という欲も満たされる、という、ある意味、ギブ&テイクの愛です。
というわけで、琉夏=天使 でいいですかね?(突拍子もない)
民草のわたしが、天使様の幸せを手伝うことなんておこがましい。ただ、許されるなら、せめてあなたの幸せを祈らせてください、願わせてください……み た い な !
誰かわかってくれる人いないかなー。わかんないよね……。乙女ゲーだもんね……。恋愛対象だよね……。
違うんだよ……。琉夏は天使なんだよ……。幸せからはぐれそうな天使なんだよ……。だから、そっと息を吹きかけて、幸せの列に戻してあげなくちゃ……。
すいません電波で。もはやわたしは中二ですらない^^
【追記】すません、また長文で琉夏のことぐだぐだ書いてます……。べっ、別に琉夏のことなんて好きじゃないんだからネッ! ば、ばかァ……なににやにやしてんのよ! こっち見ないでよっ!