ささたまは一人でヒマですが、先生と主人公さんは家族でまったりしてたらいいですねえ。今年は卒業してはじめてのお正月です。先生は主人公さんの実家のお正月に招かれていたらいいなあ。で、夕方になって、ほどよくお酒によっぱらったお父さんが一番風呂にいって、そのタイミングでお母さんが台所で洗い物をはじめて、居間にふたりきりになった瞬間、今年いちばんのキスをちゅっとかね、してたりすると、ささたまがハァハァします。先生につながりがたくさんできてほしいです。ふつ~うな感じのしあわせが先生にいっぱい訪れていますように……。
【ついき】
きょねんのお正月にかいた習作テキストを、再掲してみました。習作なのでかなり文脈があれていますが(このころ、作風を変えてみようとじたばたしていた。むりだった)ちょっとえっちなほのぼのお正月ものです。ふっふー。われながらつくづくおもうけど……こういう若王子先生がすきすぎるなあ、わたし……笑
先生が、すきです。もうすきすぎてたまらん。どうしよう!