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【キャラ惚れバトン】 氷上格 編

08 21 *2009 | ときメモ::若王子先生のネタ

ninikoのあい玉から『氷上くん』指定できました! ハァハァハァ! 
では、わたしの永遠のセカンド、格さんについてこたえます! 
 
▼あなたはいつからこの方が好き? 
 
気づけばいつの間にか、ってかんじでした。 
担任教師と道ならぬ恋に落ちてしまったわたしの後ろ暗い青春に唯一さした光、それが格さんです。 
彼がいなければ、安心して若王子先生に恋をしていられないとおもいます。 
わたしが道を間違うと、ちゃんと正しくおしえてくれる。わたしが苦しいと、一緒になやんでくれる。 
彼こそ、わたしの永遠の親友ポジのラブリーです。 
 
▼この方の魅力について語って下さい! 
 
育ちがいいところかな。 
なにひとつ、ゆがみのない美しい人だと思います。ズルしたいとか、楽したいとかおもわない、潔さ清冽さがなんともいえずこのましい。 
会長落選という事実から、目をそらさなかった。ちゃんと真っ向から問題を受けて、そしてよりよく成長しましたよね。 
そのときの、自分のあらためかたに尊敬をかんじました。 
 
▼この方の回りの人に1日なれます。誰になって何をする? 
 
親友になってほしい! 
 
やまだ「え、なに? これ。超熟メロンパン……? どうしたの?」 
いたる「さ、これを持って若王子先生のところに行っておいで。きっと先生喜んでくれるはずだよ」 
やまだ「え、でも、格くんは?」 
いたる「僕は遠慮しておくよ。君の恋の邪魔は出来ないからね。それにほら、秋の文化祭の準備がもうそろそろはじまるんだ。資料作りもしたいから今日は一人で生徒会室で食べるよ」 
やまだ「……格くん、ほんとにいいの?」 
いたる「なにを言ってるんだ。いいに決まってるだろう。さ、行っておいで。きっと若王子先生も化学室で君を待ってるんじゃないかな」 
やまだ「……ありがとう、格くん!」 
 
廊下を走っていったやまださんの背中を見つめて、浅くため息。 
 
いたる「廊下は走らない……。なんてね」 
 
▼この方のイメージカラーは? 
 
エメラルドグリーンときんいろ。ひやりと冷やしたメロンに、とろーりはちみつをかけたかんじ。 
 
▼この方に似合う季節は? 
 
夏、かなあ。子どもみたいに、額に汗をかきながらほっぺたくっつけあって、中庭の木陰でお昼寝したい。 
それを見た若王子先生がおとなげなく無理やり二人を起こしたりしてくれると、いいな~。


********** 以上です! 
 
 
わたしには、若王子先生というどストライク100%本命がいるので、どうしたって彼にはセカンドになってもらうしかないんです ;; 切ない……! 
いっしょうお友だちでいることしかできないんです。でも、格さんにはずっとわたしのそばにいてほしい、なあ。 
長い人生、先生とケンカしちゃうことも、うまくいかなくなっちゃうこともあると思う。そんなとき、たとえば35歳になったときでも、48歳になったときでも、真の友情を持って、わたしのとなりでお話を聞いてくれる人でいてほしいです。 
 
やまだ「今日は奥さん、いいの?」 
いたる「だいじょうぶ。山田君のところに行くっていったら、『これをお土産に』って渡されたよ」 
やまだ「……なに?」 
いたる「あけてごらん」 
やまだ「……! わ、なつかしい! おもちゃのパンだ!」 
いたる「山田君はこれを揉んだら元気になれるって笑ってたよ。ほんと、その通りだね」 
やまだ「ふふ、なかもりさん、変わってないなあ。あ、今は氷上さんだったね!」 
いたる「うん。……あれ、君、もしかして電話鳴ってないかい?」 
やまだ「……あ。先生からだ」 
いたる「今日の僕の役目は、これで終わり、かな」 
やまだ「格くん、いつもありがとう……」 
 
こんな感じの20年後があればいいな! とかいう痛い妄想! 笑 
 
 
さーて。まだバトンありますよ! 
 
アキ玉からの『キャラ惚れバトン』【IKKAKU編】 おいw 
れじ先生からの『キャラ惚れバトン』【若王子貴文編】 ハァハァして答えられなかったらどうしよう…… ゲフ……っ 
もいたんからの『相互強制バトン』←勝手にもらったw 
 
ちょこちょこと、やっていきたいとおもいます! 

ありがとうございました~

【追記】

めっちゃどうでもいい追記なんですが……っ!
わたしは、実は20年後も『先生呼び派』なんです・笑 貴文さんとか呼べるかコルァw

今はおつきあいが疎遠になってしまったのですが、過去に教師×生徒でけっこんされたお知り合いがいたんです。
ご結婚されてもう30年だかとかいう。
で、いまだに奥様がご主人のことを『先生』って呼んでらして、別に教師萌えなわけでもないのに、「いいなぁ」とえらく憧れた、という経緯がありましてね……。
なので、基本、わたしはしぬまで先生のことは先生と呼び続けようとおもっています。
二次創作で、『名前呼びに変わる瞬間』というのはやるかもしれないですし、卒業後妄想をするときにも場合によっては名前で呼ばせるかもしれないけれど、基本はずっと『先生』だとおもいます。

ちなみにわたしは、にっきとかでもどうしても若とか呼べません。名前呼びだなんて言語道断。
昨日のにっきにかいた「若系女子」 の、若一文字ですら、30秒くらい悩んだというびょうきっぷりw
ついとかでおしゃべりしているときも、もっと楽に『若』とかいいたいんですが、なにかこう、略すことにおそろしく抵抗があります。
ネット上の会話のなかで、空気読んで仕方なく「若」と呼ぶときも、ほんとうは毎回、20秒くらい躊躇しています。

あ、もちろん、他の方がどう呼んでらっしゃってもまったくまったくまったく、なにも感じません。むしろ『若王子先生』とか長ったらしくおっしゃってると、「どうしちゃったのこの人」くらい思ってしまうw だって世間的に『若』だものね! 笑 『若』と呼ばれる若王子先生があたりまえだとおもってます。
ただ、自分では呼べない、という。

それだけなんですが。ひょひょ^^ 

【さらに追記】

やだ……! わたし、質問の意図まちがえてるw 『わたしが誰になるか』なのに、氷上くんになにになって欲しいかをはりきってこたえてるw 意図をまちがってるっていうより、質問項目読んでねえw

でももう、いいよ……なおしませんw

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