平常心
12 07 *2017 | 未分類
同僚の女教師に『若王子くん』と呼ばれる若王子先生をうっかり目撃してしまって、おとなとこどものへだたりを感じて落ち込んだりすねたりする主人公ちゃんの話をいつか書きたいと思いました。たとえばそれが、忘年会の季節とかだったりすると、自分が立ち入れない世界の話なわけで、先生をぎゅーんと遠く感じてさみしくなってしまうような話ね。
まぁ、きっといつか。
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