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すごくさみしいな、という話

04 10 *2015 | 未分類

友人が、ある日なにも言わずに消えて、とても心配していたけれど、ふと、風の便りにぶじを知った。

新しい場所で新しい人生を歩んでいる。
その様子をたまたま知る機会があって、そっとうかがいみたら、なにも変わってないその姿に安心してうれしくなった。

でも、もう、わたしは要らないんだなあ。
要らないからいなくなったのかなあ。

さみしいな。

とてもさみしい。

わたしがここに居(?)を構えて指折ってみたら7年? 2008年からだからね。
それこそ、一方的に盲信してた神(GSではない)がある日いきなりいなくなったり、付き合いのあった人との縁が薄くなったり、または切れたりと、いろいろありました。

いろいろあったなあ。

できれば、わたしは、なにも言わずにいなくなったりしないでおこう。


うむ。サーバー台はちゃんと払おう。または、それなりにピクシブとかに移行するとかね。

ピクシブ嫌いすぎて禿げそうなんですが、いいかげんそっちにいったほうがいいのかな。こっちはサイトとして機能してないからなあ。サーチもなくなって(なくなった……よね?)ここに来てる人はいったいだれなんだろう。どうやって見つけたんだろう。

一応検索よけはしてるはず。
昔の友人に頼んで。

ああ、そういえば、その友人とも付き合いがなくなってしまった。


とりとめもないかんじの日記でしたが、とにかくさみしかったので書いた。


あと、ペダルの夢……^^
かいたけど、どこに出せばいいかわかんなくてオロオロしてる。
ピクシブで夢小説ってちょっと違うかんじがするし、サイトとかつくるわけないでしょ笑
ここに出すわけにもいかんし、なにより身内にみられたくない(しょーもないエロだから)

うーむ。
どぉしよぉ。

17:02