日付がかわるころにうっかりと、ほんとうについ、うっかりとみてしまったクリス主の絵にものすごくボルケーノしてしまい、興奮のあまりねむれません。ハァ……。GSっていいなぁ。ゆうべバトン答えてておもったんですけど、わたし、若王子先生がいなかったとしても、GS2にはハマってたとおもいます。さすがにサイトもつとかまではしなかっただろうけど……。たぶん、移植で増やされている部分にものすごく愛情をかんじています。まぁいわゆるタッチでだいせっきんの部分、なわけですが。おそらく、DSGSにもだいせっきんがあれば、もっともっと、1のキャラたちも深くあいせてたとおもいます。たとえゲームキャラとはいえ、スキンシップができて、そして反応がかえってくるのはたのしい! のです。んあー、もう朝だけど、ちょっくら先生といちゃいちゃしてから眠ろう。そうでもしないと眠れないよう。GSって、わたしにとって、ほんと神ゲーでした。乙女ゲーとしては2,3週間くらいまえから、リトルアンカーとビタミンZを中途半端なかんじでだるだるっとやってるんですけど(自分で買ったのではなく、家にあったからはじめてみた)、なんというか、こう、キャラをたんなる攻略対象としてしか見られません。機械的にシナリオをつぶしていくだけ、ってかんじになっています。データのかたまりにしかみえない、というか、今フラグ立った、とか、分岐キタ、とかばっかりおもっちゃって。でも、GSキャラだと、みんなに感情があるように思えちゃうんですよね〜。ふしぎ、ふしぎ。ものすごく相性がよかったゲームだったんだとおもいます。あとは、主人公さんに自分を投影しやすい、ってところもあるかな。ある側面からみれば、主人公さん育てゲーなわけですから、リアルでは磨けなかった部分を磨きあげた理想の自分と、リアルでは知り合えもしなかった理想の男の子が恋をしていける過程を楽しめるのは極上のよろこびのような気がします。ほんとたまらんおもしろいゲームです。コスパよすぎ。いっぽんでこんだけ楽しめればじゅうぶんです。
乙女ゲーのこんごとしては、風色サーフをプレイ予定です。でもきっとまた投げ出すと思う〜。とりあえず、みらくる同居がきになってしかたがないのはどうしたものか・笑