さっきじょじたんからまわってきたものを、光速のいきおいでこたえてみます。
じょじたんと太郎は、ああみえてもうまくいきそうだとおもいましたw 最後の一言、なんたるドS。あの人は、ああみえてもやるタイプだよ…www
橋の下にチェロ抱えていけ、とかww 太郎にそれいえるの、君だけだからw しかも太郎の朝食に文句つけて、オノレの健康マニアさっぷりをおしつけとるwww あー、家族がじょじたんの健康マニアっぷりを受けいれてるの、納得したかんじ。ああやって、有無を言わせないんだね?笑
*** *** ***
というか、このバトン、よそでみかけたときに、
「なんたるおそろしいバトンなんだ…!」と、ぷるぷるしていました。
先にいっておくと、バトンわたしはございません・笑
ですから、どなたさまもご安心くださいませ・笑
ひさびさの、『うみゆき小芝居劇場』炸裂です。(『うみゆき小芝居劇場』とは、おもに、せんせぇとやまださんが繰り広げる、日常の痛い会話ものです)
せんせいのキャラ崩壊が激しいので、覚悟なさってください。
また、ギャグにおとしていません。ほんきで妄想していますので、かなーり痛いです。って注意書きしすぎw
では、だいじょぶな人だけ、どうぞ。たたみませんw
*** *** *** ***
☆さぁ貴方は今日から、なななんと【若王子せんせい】と同棲生活をする事になりました。
「待ってました! ようやく君が卒業しました。これで晴れて僕たちは公認カップルだ。ね?」
「はい!」
「じゃあ、さっそくご両親にあいさつにいこう!」
「え、今すぐですか?」
「はい、今すぐです!」
――やまだ邸――
「お父さん、お母さん、お嬢さんを僕にください!」
「は!? ちょ、せんせ、待って、なに、それ?」
「え? だってほら、僕はもうええ年だから、一日も早く君と結婚したいですよ」
「っていうかそんな、わたし、まだ先生からプロポーズされてないし!」
「…あれ、文化祭のとき、『フロックコートのほんものを用意しなくちゃ』って言ったじゃないですか。そしたら君、ほほえんでくれたじゃないですか!?」
「えええええー!? あれってそう言う意味だったの!? てっきりスベったじょうだんかと思ってた…!」
「…そういう意味ですよ。スベったじょうたん、って、ひどい…」
「あ、せんせ、すねないで。ご、ごめんなさい」
「つーん、もう、拗ねました!」
「…せ、ん…」
「……コホン。…その。あれだね。二人はまだ、つき合って日が浅いんだろう? まだ意思の疎通がうまくいってないようだから、まずは一緒に暮らしてみる、というのはどうだろう?」
「お父さん! 違います! 同棲なんて嫌です! 僕はやまださんと結婚がしたいんです!」
「若王子先生、おちついてください」
「やまださんのお母さんはだまっててください! これがおちついていられますかっ!!」
――まぁ、なんだかんだとひともんちゃくありましたが、、ひとまずは様子見で同棲、ということに。
せんせぇ、なんだかとても不満そうです。
「…僕は、やまださんと結婚が…したいんですうううううう!」
☆【若王子せんせい】が朝ご飯を作ってくれました。それは何?
「おはよう、やまださん。お寝坊さんだね」
「んー。おはようございます…」
「君はほんとうに、真夜中が好きだね?」
「っていうか、むしろマヨナカメガネがすき、っていうか…。あの有名な『会長』テキストをよんでいて、夜更かししちゃいました…」
「??(ニコニコ) おもしろいの?」
「(体温ひくそうな、エロテクニシャンの氷上くんに萌えてたなんて、口がさけても、いえない!)おもしろいです。青春もの、ってかんじです」
「そう、よかった。そうそう。今朝は僕が朝ご飯を用意してあげました。君、昨日夜遅くまでパソコンしてたから、きっとお寝坊するだろうなーって思ってたんです。すごい? エッヘン」
「ネコマンマです、よね?」
「もちろんです!」
「……。んー………………。ありがとう、先生! いま、顔あらってきますね!(朝からネコマンマでも、いいや。朝起きて、先生がおうちにいるだけで、幸せ)」
――らっぶらぶです。ときおり、マヨナカメガネのえろテキストで設定をあげて、いろいろなシチュエーションをためしてみたりするので、円満です*^^*
☆天気は晴れ。【若王子せんせい】と出かける事に。どこへ行く?
「おうちがすきー」
「僕もですー」
「さくらもちー。やきぶたー。おいで」
――RRRRRrrr
「や、やまださん、わ、わすれてました…!」
「なにをですか?」
「…今日は、第三日曜日でした。陸上部の、合同練習…Orz」
というわけで、あわててお弁当をつくって、ふたりで学校へ。やまださんは、見学です。
(先生、相変わらず白いジャージが似合うなぁ。それにしても、ここの草むら、なつかしいな。ふふ、1年生のころ、先生と寝っころがって、眠り込んじゃったっけか…)
Zzz…
「おはよう。よく眠れた?」
「…うわ、わたし、眠っちゃってました?」
「うん、良く寝てた。魅力的な寝顔でしたよ?」
「い、いまさら…」
「照れてるの?」
「うう」
「さ、帰りましょうか。僕たちのおうちに」
「はい! ね、先生。夕飯はなにがいいですか?」
「んー。サワラの西京焼きがいいです」
「じゃ、それにしましょう」
――たぶん、ふたりは出不精。そして、たぶん、ふたりは魚好き(というか、リアルわたしが魚好きなのですが)
☆天気は雨。部屋の中で【若王子せんせい】と二人っきり。何して過ごす?
カチカチカチ…
「なにしてるの?」
「わっ、急にこないでくださいよ! びっくりするじゃないですか~!」
「慌ててパソコン閉じて、なに? あーやーし~。まさか、出会い系でもしてたんじゃないでしょうね?」
「し、しませんよ! そんな中森さんみたいなこと」 (注:別に中森さんもしてはいませんw
キャライメージですw)
「じゃ、なにしてたか、おしえて」
「だ、ダメ」
「…じゃ、やっぱり出会い系だ。君は僕に、不満なんです。先生、もう、年だし。おじさんだし。ひとばん2回が限界だし。っていうか、2回すらもときどきだし…」
「ちょ、せんせ…。ち、ちが…」
「じゃあ、見せて!」
「ダメ!」
(先生とわたしのメモリアルをテキストにのこしてるなんて、しかも、それをサイトにして一年たったなんて、さらにいえばわりかし赤裸々なかんじに書いてたりする、だなんて! とてもじゃないけど、先生には言えない! しかも特に2回目シチュが好きとか!)
「……ふふ」
「……なに?」
「ね、ところで、前から聞きたかったんですけど『さよなら、僕の恋人』って、なに?」
「ftyぎういじょkpl@」;「:ふじこふじこふじこふじこl!!!!!???? あわわわわわ……」
「ふふ、君のことなんて、なんでもお見通しです」
――なんか、こういうネタでむかしいっぽん書いた気がするw
☆【若王子せんせい】が膝枕を要求してきました。さて貴方はどうする?
「先生は、ほんとうにひざまくらが好きですよね~?」
「だって、気持ちいいですもん。ふわふわで、やらかいです(すりすり)」
「あ、アレしましょうか?」
「え!? アレしてくれるんですか?」
「ひさしぶりだから、たまってるでしょう?」
「ハァハァハァハァハァ……」
「せ、せんせ、落ち着いて…」
「これが落ち着いていられますかって!」
「ああ、う……。ハァ、いい…」
「せんせ、このへん?」
「うう…ッ。そこ、です…」
「ここですね?」
「…うわっ、ダメだっ! ああッ、はぁ…っ、はぁ、はぁ…」
「…たくさん出ましたね」
「どれ?」
「わ、ほんとだ。じゃ、今度は反対のお耳お願いします」
「はい。いいですよ」
――ぬこたちの視線がつめたいです。
☆風呂上がり。【若王子せんせい】の髪が濡れたままです。乾かしてと頼まれました。さてどうする?
「せんせー。ちゃんと髪の毛、乾かしてくださいよー」
「えええー」
「先生、どうしてドライヤーきらいなんですか?」
「だって、うるさいじゃないですか」
「…せんせぇ、猫みたい」
「だって、先生は猫だっていったでしょう? たしかめてみる?」
「はいはい。じゅうぶん知ってますから。とりあえず、乾かしてからです」
「えええー、ブンブンうるさいし、熱いし、いやです」
「もう…。しかたないですね。わたしが乾かしてあげますから、こっちに来てください」
「…それなら、悪くないかもしれません」
――でっていう、感がつよくなってき、た…w
☆【若王子せんせい】が酒に酔ってしまいました。貴方に甘えています。どうする?
「先生がこんなに飲むなんて、めずらしいですね?」
「ん、ちょっと二人に飲まされすぎました~♪ 君が迎えに来てくれるって安心してるせいか、いつもより飲んじゃいましたね~♪」
「やだ、せんせ、そっちは草むら!」
「あー、ちょっと、おしっこしてきます」
「もう! だめ! もうちょっとでおうちだから、我慢してください。先生が酔っぱらってるところをみて、天乃橋さんも、氷室さんも、笑ってましたよ?」
「ふふふ。僕も笑う~」
「ごきげんですねえ」
「ごきげんです。たのしいです。おいで」
「きゃっ、先生、だめ! なに? とつぜん!?」
「……にげるのは、ブ、ブー、です。あのねー、これは君がねー、高校生のころ、さんざん、僕にしたんですよ?」
「えぇぇ?」
「だーかーらー。仕返しします。今日は、僕が甘えんぼうになっちゃいます。いい? 覚悟して?」
「…ねぇ、なに、その甘い声。本当によってるの?」
――なんだかんだとやまださん、ドキドキMAX状態にさせられてしまいます。そして、おうちにつくなりさっそくハァハァかと思いきや…! 先生は、トイレにかけこむのでした。
で、三人の中年男が集まって、なにを話していたかというのは次の項目であきらかになります。
☆一緒に寝ようと【若王子せんせい】に言われました。どうする?
「お酒、さめましたか?」
「うん。久々に酔っぱらいました」
「ふふ、先生のあたらしい一面、発見です」
「惚れ直した?」
「…ふつう、惚れ直すっていうのは、相手のステキな一面を見たときであって、ですねえ」
「あれ、ダメでしたか?」
「…ううん。ダメじゃないですよ。先生だったら、どんな一面を見ても、その都度、惚れ直しちゃいます」
「……」
「?」
「……。ねぇ、僕は君が好きです」
「? はい?」
「…その。大好きな君と過ごす、こんな毎日も楽しいんですけど」
「はい」
「やっぱり、僕は、君ときちんと、結婚したい」
「…」
「やまださん、僕のお嫁さんになってください」
「…はい、先生」
「じゃ、寝ましょうか?」
「え? あ、はい」
「ん? どうしたの?」
「え、あ、うん。なんか、あっさりしてたかなあ、って」
「…だいじょうぶ。夜は長いです。これからがねちこいんですから、プロポーズくらいはあっさりと、です」
「ええぇぇ、まさかのねちこい宣言!?」
「お酒を飲むとねー、長持ちをするって、天乃橋さんや氷室さんが言ってました。さっそく、実践です!」
「なに、それ…。しかも、エエ年の男が三人集まって、まさかそんな話しちゃったりしてるんですか!?」
「さ、おふとん、おふとん♪」
「ちょ、ひっぱらないでくださいっ! あ、せんせ、ごめんなさい、携帯にメールきてるみたい」
「もーそんなのほっとけばいいじゃないですかー」
「そんなわけには…あ、このバトンをまわしてくれたジョージさんからですよ? え、なになに?『わたしのひどい仕打ちのせいで太郎が、出て行きました』って、ええええ、たいへん!」
「なに? トラブル?」
「うん、あ、続きのメールがきた。『でもすぐに戻ってくると思います。あの人、行くトコないからw つきましては、今日は太郎がいなくて自由なので、これから絵チャをやろうと思います。よかったらやまださんもこない?』…ねぇ、せんせぇ、今夜はジョージさんと絵チャットをしたいから、ねちこいの試すのは、またこんどにしてください」
「えええええええええ!? いやですううう! 一緒に寝ましょうよ~!」
――わたしはせんせい及び他の中年たちに、ロマンチックさを求めてはいないようです・笑
それよりも、わたしのなかでじょじたんのドS設定がかたまりつつある…w
☆そんな【若王子せんせい】に一言。
「先生、ふたりで幸せになりましょうね」
「はい! でも、もうひと声です」
「…???」
「ね、今日は僕たちの結婚式です」
「はい。だから、先生、わたしたち、幸せになりましょうね?」
「……。まったく、君は。あいかわらず、どんかんさんです」
「??」
「そろそろ、僕のこと、名前で呼んで?」
「……えぇぇっ!?」
「ね、呼んで…」
「た、たか…」
「がんばって。君は、できる」
「…ふふ、なつかしい」
「こーら。笑うところじゃないです」
「だってえ」
――そんなこんなで、せんせいへの一言は、ここで公にはいたしません。ふたりだけのメモリアルにさせてください^^
おつきあい、ありがとうございました…!
っていうか、いたくてしねるww 実は、このバトンを中森さんちで見かけたとき、おもわず「痛いバトンだな~」って中森さんにつっこんでしまいましたww 中森さんいわく「ネタにするしかないよ」とかだったんですが、まさかうちにまわってくるとは。そしてネタにせず、本気で妄想した自分乙☆
ほんとうは、ほかの方にまわしたいんだけど、自分で回答してあまりにも痛かったので他の方にお回しするのは自重します…w
ふつうのバトンがきたら、遠慮しなくわたしますが、これは、むり…www でも、あえて答えてやろう、という漢な方がいらしたら、最萌えで、ぜひ、おねがいします~^^
中森 2009.06.11-18:43 Edit
ちょ!出会い系w
してねぇぇぇぇぇ(一応←!?)
あれだよね、あれ!
パソコン見ないでくださいってあれだよね!笑
ってかやまださんw会長自重!!