日々やってることと言えば無駄食いと電気毛布にくるまってのごろ寝と読書くらいです。
晴天の日中であればだいぶくるまころがせるようになったので日々図書館にかよいつめています。
そろそろくるまの技術を向上させて、いいかげん映画館という場所にだな……。いきたい……。スタバはもうあきらめた。だからせめて映画館。
無刺激なまいにちに、精神もぼんやりとしかけています。
あぁぁぁ ゆっくりとものをかんがえたいなぁ……。生活は堕落していますが、精神が常にリラックスしていないので、テキストにとりくむ、というのがかなり難しい状況です。
かんがえてみたら、最後にかいたのが9月か10月の玉緒……? え……?
先生の冬のおはなしをじいいいいいっくりと密に書きたい。行間字間にすら若王子先生の気配がただようような、濃度がたかいの。寒い時期にひたすら先生を思慕る話をだな……。
すきです。若王子先生、っておもいながら越す冬も三回目。
あ、そいえばすっかり書くのを忘れてましたが、GS3、いちおう全キャラコンプしまして、コンプスチルもいただきました~(スチルの全埋めはしてないけど)(親友とか、△とかがまだだし)
そして、なぜかタイラーにはげしく同調。
10人並の普通の子が学園のアイドル的存在の子に恋をして、出すぎず構いすぎずあこがれをつのらせていく、というシチュに僕は……泣いた……。
どんなにか切なかっただろう、と、彼の心情をおもうと、もう、胸がくるしくなります。
エンディングはマジ泣きしました……。
タイラーに萌えている、というのではありません。大迫ちゃんにもそうですが。ただ、設定とかシチュがものすごいsstmツボで、おもいかえすたびに『カハァァァァ;;』ってなるような……。
瞬発力があればなんらか書いてみたいような気はしますが、とてもじゃない無理なかんじです。
のんびりやります。テキスト書きはめんどうだけど、はき出す方法はどうしたって必要なので、どうにか取り組む時間をみつけてがんばろう。
……ぶっちゃけ、わたしはかなりカンがつよいので、たとえ深夜だろうと別棟であろうと、かぞくの気配が敷地内にあるとまったくキーボードを打てなくなるのであった(完)