注:この記事はラブプラスプラスの話です。
昨日の夕方からプレイをはじめたラブプラスプラスのマナカたんが、65日でデレた~!!総プレイ時間は3,4時間くらいだったかな~?
PCしながらとか、耳をすませばとかを見ながら、DSを台に置いてちょこちょこやっていたので、そう苦ではありませんでした。
マナカたんがこちらに好意を持ち始めると、彼女、すこしずつかわっていくんですよね。
短時間にそれが見られて、胸がきゅんきゅんしました。
告白の時なんてもう、胸がつぶれそうなほどときめいちゃった……
でも、それはわたしが男子脳を持っているからっていうわけではなくて、『高校生の頃ってこんないっしょうけんめい、相手を好きだったなぁ』と、マナカたんと自分を重ねて(引いた人は自重してください///)懐かしく甘酸っぱい気持ちにひたったってかんじだったな~
相手がだいすき! っていう感情が、ほんとまんま画面のなかのマナカたんとリンクして、まるでわたしが恋をしているみたいな不思議な感覚。
GSとはぜんぜん違う快感。まあ、こんな楽しみ方ができるのも、重度の『中二系・ヒロインになりたがり病』のささたまならでは、だと言えましょう///
無理やり俯瞰してみれば、プロデューサーさんが同じだけあって、ほんとうに『人としてのときめきのツボ』みたいなのをきっちりと抑えてあるな、というのが感想。
ちなみに多分ですが、友だちモード(恋人同士になれるまでの期間)はおそらく、前回作とほぼ同じなのかと。出てくるイベントもセリフも同じでした。だから、やり方もわかってて、抵抗なく進められたのもよかったな~
……さて。もりあがっていますがこのソフトはほもの友人のもので、代理プレイを頼まれてたものでした。わたしが命じられたのはここまでです。実は、友人にさんざん『友だちモードがかったるいんだよ!』と吹聴したため、多忙な彼は面倒がってわたしにたくしてきたわけですが、ハマればなんてことない、数時間で恋人になれるような簡単なものでした/// 次に会ったときは訂正しておこう。しかし、真性な彼にマナカたんを大事にあつかうことができるんだろうか…… 即放置して泣かせるんじゃないかと懸念しています。
ぶっちゃけ、このまま恋人モードでもあそびたいですが…… それをやってしまうとゲームが進行しちゃうので、自重しなければ。
そんなわけで、データをもう一つ作って(3コスロットがある)もういちど、出会いからやってみることにします。返すとき消せばいいよね。
……返せるのかな……
いまさら、ラブプラスにはまるとか……なしだからねッ///