【メモ】お酒によって帰ってきたわかたまご先生に、おどろくべき変質的性癖をぶつけられる話を読みたいです。翌日、先生は覚えてなくてケロリとしているけれど、主人公さんはすっごい引いてる的な。
**************
ささたまでーす。夕方6時にちょっと横になったら、深夜2時におきました。また8時間昼寝。
わかたまご先生とか、みなかみが大ブームなこのごろです。『いくら二次だからって、そりゃないよ・笑』っていうキャラ崩壊のストーリーだったり絵だったり設定だったりするものです。
…ってことはあれですね。うちの若王子先生はぜんぶわかたまご先生ですね。わかります^^
今日は昼間っから某さんからやらしい絵を2枚もおくりつけられて本気でどうにかなりました。死んだもの。いいぞもっとやれ。もっところして。
そんなわけでひきつづき激しくぼるけってて、えっちなことばっかり考えています。えっちなことばっかり考えるのは今にはじまったことじゃないですが、女子としてなにか振り切れてしまってるほどいやらしいことを妄想するようになりました。
ソレ、もはやときめもじゃないよ、NE… 的な…
まぁ書いたりしないから許してください。妄想するだけならフリーダムっすよ! ビバ! わかたまご!