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恋も二度目なら少しは上手に… 

10 16 *2009 | ときメモ::若王子先生のネタ

わたし、一人で語る分には平気なんですが、こう、チャットとかで若王子先生語りが『まったく』といっていいほど、出来ないです。うーん、ちょっとくらいなら平気なんですが、会話が3ターンほど続いたら逃げちゃう。なんというか、耐えられないのです。あいかわらず、もう、真っ向から大好きでこまります。もはやなにがすきなのかもちっともよくわからなくなってきた……。ぜいはあ。
若王子先生がすき、という気持ちはね、もう、『○○だから好き』とかいうのを超越しました。むしろ、『○○でも好き』っていうかんじです。なんというか、もう、彼が出川哲朗の外見であってもぜんぜん平気そうなノリになってきました。境目がなくなってきた・笑

姿形、というのは、もはやわたしにとっては、外見で判別するだけの材料でしかなく、出川哲朗氏が主人公さんと手を繋いでいる絵をみせられて、『これ、若主だから』と説得力のある説明されたら、そのまんま、納得しそう。あ、説得力がないとダメですよ。

わたしが愛してるものはなんなんだろう。人間の想像力から生み出された、たんなるいちキャラクターなんだよなあ。一から十まで、彼自身は創造しない。パターンでしか会話をしてこないし、積み上げた数値でしか反応はかわらない。それのなにが? わからん……。なぞだなあ…。

きのう、某さんとチャットしててふと気づいたんですが、わたし、たとえば若王子先生のことをものすごく悪く言われても、嫌いと言われても、ぜんぜん平気です。平気、というか、びっくりするんです。わたしのなかには、『若王子先生を嫌い』という回路が備わっていないので、たとえば悪口を言う人がいても『えっ、この人、どうしちゃったの!?』って、なんか驚いてしまうだけで終わりになります。でも、格はべつ。格のことを悪く言う人とかいたら、『格はいいのにっ』ってちょっと腹がたったり悲しくなったりします(あ、興味がないってだけの人なら理解できます。なぜならわたしも興味のない人がいますし・笑)。
だからどうした、ってことはないんですが、自分自身のはかりしれなさが今ちょっと不安です。でも、キャラにハマってるひとって、だいたいこんなかんじですよね? キャラもえが生まれてはじめてなので、他の人の度合いがちょっとわからないのですが、ラブコレとかいったらお店側のひと、みんなこんなかんじなんですよねえ? 笑 みなさんの深さを知りたい。ぶっちゃけ、ここまで一キャラにハァハァしまくって見境なくなっている人は、わたしの狭い世界のなかでは、なかもりさんとれじぃ先生しか知らない…笑 みんな大人だからにっきでキャラもえをはき出すの、我慢してるんですか? ああ、みなさん、語って下さい。ハァハァしてるにっきがよみたい…笑

うう、とりとめがないですが、今日も病ふかし秋、です。

すいません、今夜こそ……冊子お申し込みのメールおくります。あの、もしかしたら明日になっちゃうかもしれないんですけど。

【ついき】

葉月さんおめー^^

00:02

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