お返事をあらゆる方面にお返ししておりません極悪ささんです。トモコレは絶賛ぷれいちゅうですが、さっそくトモコレブログには飽きました^^ こうかんにっきと同じく、鬼放置ちゅうです。昨日までおもちゃのパンにハァハァしていましたが(まだしていますが)今日のわたしは、『あいほん』こと、iPhoneにむちゅうです! そう、ついにiPhoneにしちゃったのです。なにもかもが快適すぎてふるえる…。少々の不便にはめっちゃ目をつぶれる。文字を打ちにくくてあわあわするのもご愛敬です。こりゃ世間のみんながiPhoneiPhoneいうわけです! こころづよいアイホン神にもバックについていただき、裸ジャケットやつかいやすいツイッタアプリを教えていただき、数時間でわたし仕様のアイホンです。アイホン最高!
ってわけで、今日は昨日の続きです。もみーの文章論を読んで、わたしもお話の作り方をかいてみます! ってでもこないだ書いたような…。まんがのネームふうにするって。じゃ、そのまえのプロットですね。わたしは、ミッティとちょっとちがくって、一部時間を切り出したようなワンシーンだけを書くのがちょっと苦手かもしれません。だから冗長気味になるんですね、きっと。オーソドックスに、起承転結でいってます。序破急ではできないタイプ。だから、つねに紋切り型なのだと今自覚しました。
基本、(誰がなんといおうと)ミステリ仕立てでストーリーをつくることがおおいかな~。君が書いてるのはミステリじゃないでしょ、と思われるでしょうが、誰がなんといおうとお話の骨子はミステリにならってつくっています。ちなみにミステリ小説は現在ではほとんど読みませんが、影響は受けてるとおもいます。誰にってわけじゃないけど、展開の仕方に。だからどーこーがー、と思われるでしょうが、一応、わたしの中ではそうなってる、ん、です…。あうう。なんかつらくなってきたのでもうこの話はやめます…Orz
痛いことを書いてしまうと、ほんと1年ちょっと前まで、同人で書かれた小説があるなんてことを知らなかったので、まさか自分がこんなことをしているなんて、といまだに信じられなくおもうんです。で、趣味で小説を書く(純然たる創作にしろなんにしろ)という行為があることすらも知らず、お話を書く人はぜんいん、商業小説家、もしくは商業小説家になりたい人だけだとおもっていたんです。文章を書くためには、プロになる覚悟がいる、って、なんの根拠もなく信じ込んでいました。なんだよその思い込みは・笑 でも、そう思い続けていた年月がながすぎて、いまだに『趣味気分で書くなんてなんたる不心得ものか』と思っていて、どうしても趣味で書くという行為に引け目をかんじています。その割には楽しげに書いちゃったりしてるのがなんとも矛盾していて、そのはざまでねんがらねんじゅう、やめようか、進もうかと考えているんですよね。こんな重い人いないよw でも、性分なんですよね・笑 書いてるもののアホっぽさに比べて本人なんたるグジグジさw この、罪悪感を払拭できたときが、最後のおはなしをかけるときだろうなっておもいます。何度かいってますが、わたしには書きたい話があって、もうそれこそネームじたいはきっちり決まってるんですが、力不足や思い切り不足でとてもじゃないけど、今は書けない。だから、そのお話を書けるようになるまで、ちょこっとちょこっと、修行したり、精神を鍛えたりしてこの場にとどまっているかんじです。そして、好きなものを見失わないようにしないと。あっちこっち、いろんなものに手をだす好奇心も大切だけど、とりあえずわたしは、一筋でやっていくことにします。っていうか、しますというより、それしかできない・笑
なんか重い気分になってきました…おもちゃのパンでもはげしくもみまくって、iPhoneアプリを落としまくって元気を回復しようとおもいます! へんなにっきかいてごめんっす^^^ では!