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薄片

05 07 *2009 | にちじょう::おへんじ

やっぱりまえみたいにはくしゅお返事は別ページにしたほうがいいのかなァ……。やたら記事がおおくなりますよね。っていうか、まとめてすればいいんか、都度都度じゃなくて・笑 ていうか、こんなにはくしゅへんじがあることじたいがマレなので、いまだけなのです。

続き

■おへんじ■


しってた! Mさんが大島弓子だってことはしってた。しかも逢魔がすきなのもしってた。こないだもいったけど、わたしがあなたにどれだけストカしてたとおもうんですか……笑 わたしのストカ力をなめないでください。ちなみに、しばえろも氷水も、三回以上よんでますから。余計なことばっかり言うわたしw Mさんのどうじんしがほしいよ……! ほしくてふるえる……!w 以上はレスというより私信でしたw
わたしのフェイバリット『ジョカへ』です。で、『逢魔』も5本の指に入ります。『ジョカへ』はわたし、崇拝しすぎて、二次創作とはいえ、どうも変身系の薬ものには手を出しづらい、とかいうのがあります。あんな神展開の薬ものがこの世にあるのに、わたしの妄想ごときで気軽に薬ものに手をだしてはいけないんじゃないかとすら、おもっています。そんなん勝手にすればいいのにw 大島弓子は、実のママンがものすごくすきだった関係で、年端もゆかぬ少女のころから与えられていたんですが、それこそまいど、『もやん』としたきもちになっていました。なにひとつ、性表現がなくとも。そうか、まさにあれがふわふわ乙女のえろ な の か !
さっき、IKKAKU☆のことをかんがえながら、逢魔の『ドクター』のことを、ふと考えていました。ルックス的な意味で! おとなになっても、それでもまだわたしには、あの、登場人物たちのこころの機微がわからないところがたくさんあります。あの、黒くベタで塗られた最後のページに、『僕は家路につくのです』と締められると、ざわっとしたものが残ったままで放り出されたかんじになる。どう自分のなかであの物語に折り合いをつけていいのか、まだわからない。Mさんの論をぜひききたいよ。あれはどうとらえればいいの? と、問いかけて返事を終わるルール違反っぷりw

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