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ひーっ><

12 08 *2009 | 未分類

今日も白衣に酷い目にあわされています;; でも、脳内変換できるしあわせ脳なので、わりとへいき。
白衣が近づいてきて、目の前が真っ白になるとなんか……いままでの人生で感じたことのないような幸福感すらかんじます。

ちなみにわたし、素では白衣属性はありません。っていうか男の人になにかアイテムがくっついていることに、価値観を見いださないタイプかも。

わたしは若王子先生がいいのっっっ!! 若王子先生が白衣着てるから白衣がすきなのっ。若王子先生が赤ペンもってるから赤ペンがすきなのっっっ。

だが……これだけはいっとく。青シャツに黄色ネクタイはどう見てもルパンです。ありがとうございm

そんな若王子先生もえですが、今日も『もっとバーニンラブ鳥取』的なかんじでもえ盛っています(鳥取ネタはむかしのsakusakuからです^^)今日のもえはですね、在学中に淫行教師がこたつでハァハァしたけど、いろいろあっていざこざしちゃう話か(←まだいってる)または、もうまったく若王子先生にはその気がなくて、(恋してるにはしてるけれど、相手が子どものうちは手を出す気がない)二人でいるときにはひたすらお父さんみたいな態度の若王子先生、というのにひとりでひぃひぃしています。びょうきお…。

なんか、佐伯氏みたいなじょうだんまじりの萌えがにじんだお父さん役っていうのじゃなくて、もう、ほんとうにお父さんみたいなかんじ。徹頭徹尾、単なる保護者~ってかんじの若王子先生に……もえ……。デートとかでも、徹底的に男女的な感じははぶいて、枯れまくってるの。

でもですね……。卒業して『恋人フラグ』がたったとたんに、先生のスイッチがはいっちゃって、ものすごくえろくなる、とかいう…。とつぜん、せめふみ登場、みたいな! そのギャップに、主人公さんが目をしろくろさせる、ってかんじの!!

もう、実はあれなかんじでプロットくらい軽くたってるんですが、とにかく文字にするのがめんどう!!

っていうか、こんな話を読みたいひとはいなさそうだ。まあ、需要を気にしていたら二次創作なんてできないことはじゅうじゅう承知^^ わたしは、わたしだけのためにがんばる! かもしれない。


【追記】

文字を書く人ってどのくらいの人がここを見てくださってるんだろうか…。文字をかく知り合いが極端にすくないっていうのもあって、他の人がどうなのかわからないんだけど、文字書くの、めんどくさくないです……か……? そのへんみなさんどうなんだろうなぁ。
絵を書くのはたのしい、ってなんとなくわかります。だって、子どもってすぐ絵を書くじゃないですか。書くなといっても書いちゃう。『絵を描きたい!』というのは、なんか人間にそなわってる一種の欲求のような気がするんですよね~。
逆に、子どもに原稿用紙とえんぴつもたせたって、作文ははじめないじゃないですか。むしろ、『次の国語の授業は作文です』とでも言われようものなら、みな一様に『ええええええ~っ』って総ブーイング。
ってことで、わたしの基本的な考え方として、『文章書くのめんどくさい』っていうのがあるんですよね。

他のテキストうちの方はめんどくないのかな~??? そのへんがなぞっ。

15:18

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